N700洗面所の付く付く問題

なぜ?新幹線N700系の洗面台が浅すぎる!「付く付く問題」に疑問!(笑) 鉄道ものまね芸人・立川真司は思うのです。 今回は、新幹線N700系の洗面台について一言! とにかく洗面ボウルが浅すぎるのです! 普通に手を洗おうとすると、手がボウルの底に付く!そこで少し手を上げると、今度は水栓に付く! 下に付く!上に付く!一体どこで手を洗えばいいんですかぁ~!(笑) しかも、上から見ると面積はやたらに大きいのに、肝心の深さが足りない。何とも不思議な設計です。 計画段階で、関係者の皆さんは実際に手を洗ってみたのでしょうか?一度聞いてみたい気分です(笑)。 さらに、洗面所はおおむね2両に1か所。混雑時には少なすぎると感じます。私も以前、利用できなかった経験があります。 N700系は、車体デザインも走行性能も素晴らしい日本が誇る新幹線。 だからこそ、衛生面が重視される今、洗面台にも使いやすさを追求していただきたい! 手が底にも水栓にも触れにくい構造への改善を、ぜひお願いしたいものです。 この「付く付く問題」、皆さんはどう思いますか? 鉄道ものまね芸人・立川真司は思うのでありました。

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