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遅延芸人? それも私の個性です。

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ライティング 遅延芸人? それも私の個性です。 私は鉄道ものまね芸人・立川真司。 最近では、ありがたいことに「鉄道ものまね芸人」ではなく、「遅延芸人」と呼ばれることもあります(笑)。 もちろん、時間にルーズという意味ではありません。ライブや移動中の出来事、ハプニングまで笑いに変えてしまう、そんな私の芸風を表した愛称なのです。 そして、私は細かな台本や決められたセリフが、あまり好きではありません。 その場のお客様の反応を見て、空気を感じながら、その瞬間だけのアドリブでステージを作り上げる。それが私の一番大切にしているスタイルです。 同じ会場でも、同じネタでも、毎回少しずつ違う。 だからライブは面白いし、私自身も毎回ワクワクしています。 さらに、出演の楽しみはステージだけではありません。 実は、現地までの移動時間も私にとっては大切な仕事の一部です。 電車、新幹線、飛行機、バス……。 乗り物が好きで好きでたまらない私は、移動しているだけで自然と耳が動き、目が動き、新しい音やアナウンス、車内の雰囲気を観察しています。 「この放送、面白いな。」 「このブレーキ音、いい音だな。」 「この駅の空気感は独特だ。」 そんな発見が、いつの間にか新しいネタになっています。 つまり、私にとって移動は単なる移動ではありません。 全国を走りながらネタを集める、毎日が取材であり、勉強なのです。 これからも「鉄道ものまね」という枠だけにとらわれず、アドリブ、リアクション、音、実況、そして乗り物への愛情を武器に、私だけのオリジナルスタイルを追求してまいります。 遅延芸人でもいい。 型破りでもいい。 「立川真司にしかできないものまね」を、これからも全国の皆さんにお届けしていきます。 立川真司公式ホームページ

鉄道ものまね芸人・立川真司は、新宿そっくり館キサラにレギュラー出演中!

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鉄道や列車、飛行機など、多彩な音のものまねはもちろん、アドリブトークとオーバーリアクションも全開! ステージが始まれば、キサラの会場が、あっという間に駅や列車、空港へと大変身します(笑)。 何が飛び出すか分からない、ライブならではの鉄道ものまねショー。 ぜひ、新宿そっくり館キサラでお楽しみください! キサラホームページ

鉄道ものまね芸人立川真司 ヒヤヒヤ報告

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そっくり館キサラへ行く途中。 西武特急小江戸34号にギリギリ間に合いました! 所沢駅に到着すると、向かいのホームには、もう小江戸号が停車中。しかもホーム手前の踏切は警報器が鳴っていて、発車間近…。 特急券はすでに購入済みだったので、「間に合ってくれ!」と大焦りでした。 何とか無事に乗車成功! 今回の教訓は、「時間には余裕を持って移動すること」。 やっぱり鉄道は、余裕を持った行動が一番ですね(笑)。 勿論、そっくり館キサラの、ものまね盛大に盛り上がりました(笑) 立川真司ものまね公式ホームページ

立川真司が芸歴40年を迎えました!これからもダイヤ改正して走ります!

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おかげさまで、7月に芸歴40年を迎えることができました。 (会社員時代と一部重複する期間を含みます。) ここまで続けてこられたのも、応援してくださる皆さまのおかげです。本当にありがとうございます。 鉄道ものまねを中心に、飛行機、バス、船など、乗り物に関するさまざまなものまねに挑戦し、多くのステージやイベントで披露してきました。 40年という節目を迎えましたが、まだまだ終着駅ではありません。 これからも内容を「ダイヤ改正」しながら、より楽しく、より分かりやすく、そして笑顔あふれるステージを目指して頑張ってまいります。 今後も全国各地で、鉄道・飛行機・乗り物ものまねを通じて、皆さまに笑いと感動をお届けできるよう全力で走り続けます。 これからも、 鉄道ものまね芸人・立川真司 をどうぞよろしくお願いいたします。 立川真司ものまね公式ホームページ

キサラで即興「JR四国・特急剣山3号」ものまねを披露

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昨夜は、ものまねエンターテイメントハウス「キサラ」に出演しました。 会場には徳島県からお越しのお客様がおられたので、「せっかくなら徳島にちなんだネタを!」と思い、急きょJR四国の**「特急剣山3号」**のものまねを披露しました。 予想外のサプライズに、お客様はびっくり仰天!そして会場は大爆笑となりました。 特急剣山ならではのディーゼルエンジンのサウンドを全力で再現すると、ステージいっぱいにエンジン音が響き渡り、鉄道ファンの方はもちろん、初めてご覧になるお客様にも楽しんでいただけたようです。 ライブの魅力は、その場のお客様との出会いから新しいネタが生まれること。同じステージは二度とないからこそ、その瞬間を大切にしています。 これからも全国各地の列車ものまねを通じて、お客様に笑顔と驚きをお届けしていきます。 昨夜ご来場いただいた皆さま、本当にありがとうございました!またキサラのステージでお会いしましょう。 立川真司ものまね公式ホームページ

スーパー特急ソニック28号のダイヤ

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鉄道ものまね芸人立川真司が考えた、完全オリジナルの「夢シミュレーション」です。 もし、大分駅11時25分発の特急ソニックが、西九州新幹線へ直通し、そのまま長崎まで走ったらどうなるのでしょうか? 今回は、現在の特急ソニックや西九州新幹線のダイヤを参考にしながら、大分~博多を2時間5分で結ぶ「スーパー特急ソニック28号 長崎行き」の夢のダイヤを予想してみました。 停車駅は、大分、別府、中津、行橋、小倉、黒崎、折尾、博多、鳥栖、新鳥栖、佐賀、武雄温泉、諫早、そして終点・長崎。実際に運転されたらどのような時刻になるのか、鉄道ファンならではの視点で楽しくシミュレーションしています。 もちろん、これは現実の計画ではなく、鉄道の未来を自由に想像した「夢のダイヤ」です。こんな列車が走ったら便利なのではないか、そんな思いを込めて制作しました。

鉄道ものまね芸人・立川真司の新たな撮影計画がスタート!

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ものまね芸人立川真司、遂に購入したジンバルアクションカメラ「ポケット4」を使って、ものまね出演の舞台裏やライブ本番の様子をドキュメント風に撮影していきます。 さらに、鉄道ものまねのネタがどのように生まれるのか、駅や列車での音の観察、車内放送の研究、走行音のチェックなど、ネタ収集の様子も楽しく詳しくお伝えしていきたいと思います。 ライブの迫力、鉄道の魅力、そして鉄道ものまねが完成するまでの裏側。 これからの映像にぜひご期待ください! 公式ホームページ